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木野村 なぎさのプロフィール

 

木野村 なぎさの概要

本当に、本当に、ここまでページをめくってくださって、ありがとうございます。
Platform ones-oneを運営している木野村 なぎさです。

動物と動物をとりまく人のplatformを作りたいという思いから、団体名を、Platform ones-oneと名付けています。
Platform ones-oneを、動物と人間のよりよい暮らしのための情報交換や、気軽にコミュニケーションがとれる場にしたいなぁと、思っています。
私の仕事についての思いを、このページに掲載しました。

異常に長いプロフィールになってしまいました。

氏 名

木野村 なぎさ

生年月日 1960/11/27
住 所 〒174-0062
東京都板橋区富士見町12-8-502
電話番号 090-8516-0479
メールアドレス platform@ones-1.com
skype ログイン状態
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セッション・講座会場 200px-板橋区立シニア学習プラザ

『グリーンカレッジホール』
住 所:板橋区志村3-32-6
最寄駅:都営三田線「志村三丁目」

 

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動物と関わること

アニマルコミュニケーションへの思い

動物が、飼い主さんを思う気持ち、伝えたいなぁ。
この暖かい思い、届けたいなぁと思って、仕事してます。

 

『動物と話ができる?』-アニマルコミュニケーションとの出会い

s-P1120048 (1)私がアニマルコミュニケーションの存在を知ったのは、愛猫『カボチャ・N』を亡くした時でした。
カボチャ・Nが亡くなって、日常のふとした出来事一つ一つにカボチャ・Nを感じ、出口が見えない暗い大きな穴に吸い込まれている感覚に陥っていました。

でも、大きな喪失感と共に、不思議な感覚『失ってはいない』も湧き出てくるんです。
うまく言葉がみつからないんですが、ある面「死は、たいしたことない」そんな感覚を持ち始めました。
薄紙一枚を隔てて、カボチャ・Nがいるような。
案外すんなり、カボチャ・Nの世界へいけるような。
そう思い出したら、なんとかしてカボチャ・Nに逢いたくて、調べまくりました。

世の中には、動物と意思疎通ができる人がいる・・・衝撃的でした。
更に驚いたのは、『トレーニングをすると、誰でも動物とコミュニケーションがとれるようになる』ということでした。
私も、直接、動物の思いを聞きけるようになりたい。
理屈ぬきで、強烈に動物と話したいと思いました。

私は、カボチャ・Nがアニマルコミュニケーションに合わせてくれたと思っています。

 

『アニマルコミュニケーションができない』-動物と関わる者の心の在り方

講座を受け、トレーニングを始めたものの、動物とのコミュニケーションはなかなか進みません。
私は、第六感も、いまいちですし、霊感は皆無。
でも、私がなかなか動物と話ができなかったのは、この事とはあまり関係ないということが、後から分かりました。

私が動物となかなか話せなかった原因の1つは、「上から目線で動物を見ていた」から。
『人間は、動物を保護する立場にある』と、思っていました。
私達は保護する立場で、彼らは保護される側。
人間は与える側で、動物は与えられる側。
そんなことを、強く思っていたんです。

私は、飼い主の責任として、常に「何を与えたらいいか」を、気にかけていました。
「与える」ことにばかりに気をとられ、「与えられている」ことにあまり気がついていませんでした。
思い起こすと、私は彼らをとおして『知識』や『友人』を得ています。
心から『愛し愛される』経験は彼らから教えてもらったことで、今にフォーカスした生き方は彼らから学んだことでした。(ん~、なかなか自分のモノになっていませんが・・・)
現実の生活を振り返ると、今更ながら、私は彼らからたくさんの貴重なことを受取っていました。

もし、与えられている事に気づいていたら、もっと動物は話をしてくれたと思います。
彼らの本質を洞察する確かさ、飼い主への深い愛情に気づくのに、私は長い時間がかかりました。

 

『動物からのメッセージを受け取る』-動物はいつも寄り添ってくれている

私の考えが内側から変わってきたのは、辛抱強く応えてくれた家の猫たちの思いのこもったメッセージでした。
誰よりも私のことを理解し、寄り添ってくれ、様々な方法でメッセージを送ってくれました。
今日までに私は3匹の猫を亡くしています。
亡くなる際に(後に)彼らが私に伝えてくれたメッセージです。

  • 「自分の思いに忠実に進んでOK」byカボチャ・N
  • 「反対側に居る人の気持ちに、耳を傾けて。それが、あなたの仕事に役に立つ。」byキャスター
  • 「時間は永遠にあるわけではない。ママ、ゴー。」byみかん

彼らは、私の生涯のパートナーで、師でもあります。

沢山の動物と話をさせていただきました。
どの動物も、飼い主さんを真っ直ぐに思っていました。
飼い主さんの成長を心から望んで、サポートしたいと思っている。
動物と話すと、愛とか、愛のしめし方とか、圧倒的な大きさを感じることばかり。
自然と動物と話す時には、彼らに畏敬の念を抱くようになっていました。
やっと、アニマルコミュニケーターのスタートラインにたどりついた感じです。

 

アニマルコミュニケーターとしてめざしていること

アニマルコミュニケーションをご依頼される方の多くは、ご本人が気づいているかどうかは別に、既に「動物からたくさんメッセージを受けている」。
私には、動物がアニマルコミュニケーションを希望して、飼い主さんを動かしたと思えることが度々あります。
そんな動物が伝えたい内容は、時として飼い主さんの生活そのものを変える大きな決心を促すことがあります。
アニマルコミュニケーションをしていると、動物と人間(依頼者)の間に大きな感情の動きを感じます。
パートナーとなったモノ同士の魂が、対峙している。

そんな、魂同志の会話を、お手伝いできるコミュニケーターでありたいと思っています。

 

ペットと日常会話のできる飼い主になる

2012062414050000動物とのコミュニケーションは、自分の心の深いところに届くことが沢山ありました。
この感覚、飼い主さんにも、感じてもらえたらいいなぁ。
と、思って「ペットと日常会話のできる飼い主になる」のプログラムを作りました。

モニターセミナーの時には、「もし、できない人がいたら・・・アニマルコミュニケーションをして許してもらおう」と思っていたのですが、出来ない人は誰もいませんでした。
今日まで、受講してくださった方、みんな「コミュニケーションがとれる」ようになって帰られています。
本当に、飼い主さんと動物の心の繋がりの強さを、感じます。

動物との心の繋がりを認識できたら、心の底から感動が湧き上がります。
動物も、直接飼い主さんと話した満足感・・・双方の心の繋がりは強固になりますね。
動物と人とのコミュニケーションって、もしかすると、世界を幸せに導く1つの方法かもしれない-本気で思ってます。

動物と暮らしている人がみんな、一緒に暮らしいる動物と日常的なコミュニケーションができるようになったら、彼らのメッセージが分ったら、きっと世界は平和になる。
そう、思うんです。

 

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レイキ講座を開講していることについて

飼い主さんの「家の子の健康を守りたい」を、お手伝いしたいなぁ。
ついでに、動物の大切な「飼い主さんの健康」を育むお手伝いもしたいなぁと思って、レイキ講座やってます。

 

エネルギーヒーリングとの出会い

IMGP0754あれよ、あれよと言う間に、猫がふえていった我が家。
8匹目の猫は、多頭飼い崩壊家庭からやってきたピリカでした。
ピリカは、脳波、ホルモン分泌に異常があり、両目が白濁していて光のみを感じています。
覇気がなく、普段は置物のように全く動かず、人間が近くへ行くと、発作を起こしていました。

獣医で診てもらっても、症状は変わらず、薬だけが増えていきました。
そんな状況を変えるために、思い切って、以前から気にはなっていた遠隔でのエネルギーヒーリングを依頼してみました。
1回目のヒーリングでピリカは部屋の中を歩き回るようになり、2回目のヒーリングでオモチャを追うようになりました。
3回目には走り出し、4回目には止めるのも聞かないでゼイゼイ言いながら追いかけっこをするようになっていました。
最後には、ゼイゼイすることもなく、みんなと一緒に走り回るようになっていました。

ピリカの変わり様をみたら、他の猫たちにも!
そんな思いで、未知の世界、レイキ講座を受講しました。
膝の上の猫を撫でながら、不調を見つけたり。
ちょっとした風邪なら、ヒーリングで、改善される。
猫達の心身の負担をレイキヒーリングで、楽にすることができました。

そんなんで、私はレイキヒーリングに夢中になりました。

 

動物は「気を病まない」

多くの場合、動物には、遠隔で気を送りました。
動物と心を繋げ、エネルギーを送ると、不調の箇所は私の身体をとおして伝わってきます。
動物から送られてくる映像やメッセージは、ヒーリングの仕方や部位を特定するのに役立ちます。
アニマルコミュニケーションとの相乗効果が、発揮できます。

動物は「気が病まない。病気にはならない」ことが、よく分かります。
ただ症状があるだけ。
症状があるだけで、過去を悔いたり、落胆したり、未来を悲観したり、不安にならない。
動物へのヒーリングは、症状と症状から出てくる痛みや辛さ、苦しさに働きかけます。

人間の場合は、お逢いしてヒーリングした方が効果があるように思います。
逢って、お話しを聞く、身体に触ることにも、ヒーリング効果が表れますね。
人間は、思い煩うところをヒーリングする必要があるように思います。

 

ヒーリングから分かる動物の思い

ヒーリングの練習には、沢山の動物とアニマルコミュニケーターの協力を得ました。
エネルギーを送った動物の感想を、アニマルコミュニケーターに聞いてもらう。
仲間の動物とアニマルコミュニケーターに、感謝。

多くの場合、動物をヒーリングすると、動物は送られてきたエネルギーの幾らかを飼い主さんへ届けていました。
自分が重病な時でも、重病な自分を見て、嘆いている飼い主さんの心をヒーリングするために、エネルギーをまわします。

当家の猫たちも、亡くなる間際まで、他のヒーラーから送られてきたエネルギーを私に送ってくれてました。
「自分に使ってもらいたい」と思っても、私へ送ることを喜びとしているので、私も有り難くいただきました。
家の子たちにプレゼントをする喜びを与えてくれた沢山のヒーラー達には、本当に感謝してます。

 

目指しているレイキ

私は今、近所のおじさんやおばさんにレイキヒーリングをしてます。
「風邪ひいた」「足がだるい」「腰が痛い」と電話がくると、出張ヒーリングへ出かけます。
人間は、やっぱり逢って、顔を見て、話しを聞いて、ヒーリング。
私、こんなコミュニティを、たくさん作りたいなぁと、思ってます。

「ペットと日常会話のできる飼い主になる」セミナーのフォローアップをしているABC倶楽部では「レイキヒーリング送り隊」っていうのを、作っています。
自分の家の子や、自分自身が不調になった時に、みんなからヒーリングしてもらう。

レイキヒーリングをとおして、みんなが助け合うコミュニティ、いいなぁ。
協力し合える仕組みをつくりたいなぁと、思ってます。

 

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